20261020 Re:1st messageが楽しみだなというお話

FCLTに参戦してからというもの、来年のw-inds.のライブツアー・Re:1st messageが楽しみで仕方なくなりました。元々楽しみではあったんだけど、待ち遠しい度が格段に上がった! w-inds.はライブが最高だから、一度ライブを見ると一気に心がw-inds.へ引っ張られるし、次のライブがまた見たいという気持ちになるよね。いつも。

最近よく1st messageのライブDVDを見ています。発売当初はそれこそ円盤が擦り切れるほどに見ていたけれど、最近はめっきり見ていなくて、結構久しぶりに見たかな?という感じだったので、あらゆるシーンで「あー!そういえばこんな風だったよねー」とか「そうそう、ここが大好きなんだよ!」とか、そういう気持ちでいっぱいになるから、見ていてとても楽しいです。

慶太くんのYoutubeメンバーシップ雑談配信より、Re:1st messageは1st messageと同じセットリストだということが既に判明しているのですが、Re:1st messageはどんなライブになるんだろう。

改めて1st messageのライブDVDを見ると、当たり前なんだけどw-inds.が若くて。フレッシュさがヤバいというか。あの未熟ながらも必死な様子でステージを作り上げている様子も当時の魅力の一つだと私は思っているんだけど、それが今のw-inds.のステージ作りの方向性と違いすぎるから、今のw-inds.が1st messageをパフォーマンスしたらどうなるのか全く想像がつかないです。

1st messageでは楽器演奏をしたり、涼平くんがDJをしたりさせられていたけれど、あれはどうなるのかな。演出は全く同じにはしない(できない)と慶太くんが言っていたけれど……楽器演奏って、当時はわりと目玉コーナー的な扱いだったよね。慶太くんがピアノ、涼平くんがベース、龍一くんがギターで。わー!ってなったなあ。楽器演奏コーナーの再現を見たい気持ちがないわけではないけど、むしろ超見たいけど、でも個人的にはRe-RecordingのGive you my heartが大好きだから、楽器演奏とか余計なことしないで歌をしっかり聴きたいような気持ちもあったり。どうなるのかなー

セットリストが一緒ということでだけど、本編だけではなくアンコールも同じでやる予定なのかな。NostalgiaはアンコールだけNostalgiaじゃなかったから、アンコールだけ1st messageとは違う可能性もあるかな、と思ったり。同じならMoon Clockが聴けるのか。聴けたら嬉しいな。聴きたいな。でもアンコールだけ1st messageじゃなくて最近の曲のパフォーマンスだったとしても、それはそれで嬉しいかも。

そもそもw-inds.はどういうスタンスでRe:1st messageをやるんだろう。Nostalgiaは、当時のw-inds.に寄せるということを意識して演じてくれていたけど、Re:1st messageも当時に寄せていくのか、それとも現在のw-inds.が1st messageを本気で魅せるというスタンスでいくのか。それでステージの雰囲気がかなり変わってくるよね。はー楽しみだー

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